ホームページ作成の基礎からご提供するホームページ作成Space | |
![]() |
|
![]() | |
|
|
CSSレイアウト崩れの原因 - ブラウザによる「padding」の解釈の違い
この場合、幅の指定「width」と一緒に、ボックス内側の余白をしている「padding」が指定されていることが多くあります。 widthとpaddingが同時に指定されると崩れが出てしまうのは、ブラウザによって解釈が異なるためです。
例えば、width:500px、padding:10pxと指定した場合、FirefoxやIE7ではボックスの幅は変わらずに内側に余白を設けるため、ボックス内側の有効幅が小さくなる(幅500-左10-右10=有効幅480px)のに対し、IE6では内側に余白を設けた分だけボックスの幅を広げる(有効幅500+左10+右10=ボックス幅520px)よう解釈されています。 このため、同じIEでもバージョン6と7とで見え方が違う=崩れが生じてしまうことになります。 崩れのないよう余白を指定したい場合は、margin(外側の余白を指定)を使用するか、divタグを入れ子にし、内側のDIVタグにpaddingを指定するなど、widhtとpaddingを同じボックスで指定しないよう、注意しましょう。 |
![]() |
|
| 運営会社 | お問い合わせ | 広告掲載について | プライバシーポリシー | ご利用にあたって プロデュースはホームページ制作のTOSHO SEO対策のSEO Space COPYRIGHT©2008~ ホームページ作成Space ALLRIGHT RESERVED. 車金融 | アクセサリー 通販 | 電子タバコ | 借金 相談 | 柔道整復師 求人 | 債権回収 | SEO対策 | 別れさせ | | ||
![]() | ||